失業保険の給付対象について

現在、パートで働いています。条件は、週3~4日。時間は9時30分から14時30分までです。
雇用保険には入っていて毎月、パート代から引かれています。
7月中旬が出産予定のため、退職を考えています。
今年、6月1日からパートをしているのですが、退職時期を今、検討中です。

1年以上になる6月中旬ギリギリまで働いて退職するか、
体の余裕を持ってパート期間1年未満5月中に退職するか・・・。

私の勤務形態が、失業保険の給付対象になるのであれば、
期間延長するとしても、ギリギリまで働いた方がいいかなと思ったりします。

お詳しい方、よろしくお願いします。
7月中旬が出産予定のため、退職ですから、
まず受給期間を延長する事になりますよ
妊娠出産等ですぐに働けない状態の場合は
受給期間を延長しなければなりません
受給資格が出来る6月に退職しても7月が予定月なら
働ける状態にはないでしょう、
受給期間を延長して働けるようになったとき受給手続きをすれば、
給付制限を受けることなく基本手当が支給されます
傷病手当金を受給中に、就職先が決まり、
失業保険を受給資格がある場合、
傷病手当金の受け取り終了の手続きをして、その後、失業保険を受け取る事は、可能でしょうか?
また、この場合、
どこの窓口に、相談するのが良いですか?


7月一杯まで、傷病手当金を受給
8月○日、失業保険受給
9月1日に就職
・職安での手続きの前に再就職が決まったなら、基本手当も再就職手当も出ません。
受給期間延長の承認は受けたのでしょうか?


・「傷病手当金の受け取り終了の手続き」というものは存在しません。
対象でなくなったなら申請できなくなる(申請しても却下される)だけですので。

・現実に労務不能であるなら、原則として再就職不能ですから、傷病手当金を申請するかどうかに関係なく基本手当の受給資格がありません。
双極性障害(躁鬱病)での診察について。
現在の主治医(精神科)についてから、7ヶ月になります。
それまでは心療内科に通っていましたが、厄介払いのように入院を勧められ、今の精神科に通っています。

今の主治医は穏やかではありますが、何のアドバイスも貰えません。
「前回診察からどうでしたか?」
「そうですか、ではいつも通りの処方でいきましょう」
といった感じです。
仕方ないので私から質問するも、下記のような有様です。

○社会復帰はいつ頃が適しているのか、また先生の患者さんの例で構わないので教えて欲しいです。
⇒こうやってお話ししている限り大丈夫と思えるのですが、症状をお聞きするとまだ早い気がします。(はぐらかし)

○早めに社会復帰するのとゆっくり休養してから社会復帰するのとでは、どちらが再発率は低いのでしょうか?
⇒復帰した環境にもよるので一概に言えません。(またはぐらかし)

○倦怠感がひどくて、朝おきあがれないほどなのですが…
⇒うつからくる症状なので、仕方ありません。抗うつ剤を使うと躁転しますから危険です。(何もしてくれない挙句にはぐらかし)

○うつがとても辛いのですが、何か良い方法はないでしょうか?
⇒みなさんから同じ質問を受けますが…(にごされる)

○通院から7ヶ月経つ今も処方は全く変わりません。
⇒私としては、それなりに病状を細かく伝えているつもりです。ちなみに、処方は内服薬がデパケン200×2(朝&就寝前)、頓服がセレニカとグッドミンです。

最後に、今の私の生活源は傷病手当金です。
「就労不能」が条件ですが、その後どうして生活したら良いのか不安でたまりません。
その旨、医師に伝えたところ受給延長している失業保険に「就労可能」と書きますよ、との事。
それが、いつの時期になるかも聞かずです。
ありがたい、と思うべきところかもしれませんが、一気に不信感が募りました。

病院を変えるべきか迷ってます。

同じような病気で苦しんでいる方、ご家族の方ぜひご意見ください。
それは辛いですよね。

私の妹も「社会不安症」診断され、4年半通院してきました。
でも少し良くなったかと思えば、また症状が悪化して…。
回復の兆しがなく、本人も「死にたい」と苦しんでいました。
お勤めできないどころか、電車にもバスにも乗れません。
母が外出するときは、もう不安で情緒不安定になります。
家族、親族、医師、看護師以外は話すこともできません。

ですが昨年、NHKの「あさイチ」という情報番組で、
気分障害のことを特集していました。
それを観た母は、必死にメモ。
私も同時期にNHKの他の番組で「脳の検査をすれば、うつ病、
躁うつ病、脳が機能的に問題があるのかなどわかる(という
内容だったと思います。)」と言っていたので、メモし始めました。
テレビに出てきたのは、横浜市のK病院でした。
後日、K病院に電話して予約しようとしましたが、すでに
受付が殺到していて、予約受付中止になっていました。
そこで、妹が気分が落ち着いているときにインターネットで
調べ、母が電話しまくり、受付が一番早かったのが千葉の病院
でした。
それでも半年待ちの状態でしたが、根気強く待ちました。

その検査をして、今まで「社会不安症」と診断されていたのに、
「躁うつ病」だということがわかったんです。
早くこの検査をしていれば…家族みんながそう思いました。
「光トポグラフィー検査」です。
光トポグラフィー検査は、脳の血流量の変化を波形という
客観的な形にあらわし、うつ病などの診断を補助する検査です。
妹の場合、脳の活動状態を表す波形は明らかに健康な人と
違っていたそうです。
そこの医師から、「電気療法(?)で改善する」と言われ、
その療法を実施している病院探し。
車での送り迎えの負担も考えて、できるだけ自宅に近い病院を
選びました。
今、そんな段階です。

どのくらい改善するかやってみないことにはわかりませんが、
9割近くの人が良くなるとのことで期待しています。

検査、おススメですよ。
違った病の薬を飲んで病状が悪化したら、大変ですから。

一日も早く、今の苦しみから解放されますことを願っています。
ハローワークの住居生活支援コーナーの利用について。
今月、失業保険の受給が終了しましたが現在まだ就職先が見つかっておりません。
ハローワークの住居生活支援コーナーで生活支援について相談が出来ると知ったのですが、わたしが利用していたハローワークにはないため近くの別のハローワークに行きたいと考えています。

管轄外のハローワークでも相談は可能なのでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃれば、教えて頂ければ幸いです。
求人の閲覧を含めて、どこのHWでも対応はしてもらえます。
手続きを行うHWは指定されたかも知れませんが、正直分かりません。
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