失業保険について
今の会社で9年働いています。
しかし結婚を期に退職しようと思っていますが
失業保険のことを調べると
1~9年が給付期間3か月
10-19年が4か月とあります。
これって1年働こうが9年は働こうが給付金かわらないってことですよね?
なんかすごく損した気分です。
(額は少ないんですけど、退職金がない契約社員なので・・・・)
待って10年になって辞めようか悩んでいます(汗)
今の会社で9年働いています。
しかし結婚を期に退職しようと思っていますが
失業保険のことを調べると
1~9年が給付期間3か月
10-19年が4か月とあります。
これって1年働こうが9年は働こうが給付金かわらないってことですよね?
なんかすごく損した気分です。
(額は少ないんですけど、退職金がない契約社員なので・・・・)
待って10年になって辞めようか悩んでいます(汗)
正式には、失業保険という保険はありません。
雇用保険の失業等給付(求職者給付)になります。
給付日数は被保険者期間が10年未満で3ヶ月ではなく90日です。10年以上20年未満で120日です。
3ヶ月でも4ヶ月でもありません。日額で支給されます。
離職理由によっては10年未満120日(離職時の年齢30歳未満)又は180日(45歳未満)または240日(60歳未満)となっています。
特定受給資格者又は特定理由離職者に該当する場合です。が一応暫定適用で特定理由離職者に該当する場合はH26.3.31までに離職した場合に限られます。
辞めるのはいつでもできます。が、再就職は必ずできるものでもありません。
失業給付は、離職した人が必ずもらえるものでもありません。し給与額が保障されるわけでもありません。
ご家族としっかり相談された上で、結論を出してください。
雇用保険の失業等給付(求職者給付)になります。
給付日数は被保険者期間が10年未満で3ヶ月ではなく90日です。10年以上20年未満で120日です。
3ヶ月でも4ヶ月でもありません。日額で支給されます。
離職理由によっては10年未満120日(離職時の年齢30歳未満)又は180日(45歳未満)または240日(60歳未満)となっています。
特定受給資格者又は特定理由離職者に該当する場合です。が一応暫定適用で特定理由離職者に該当する場合はH26.3.31までに離職した場合に限られます。
辞めるのはいつでもできます。が、再就職は必ずできるものでもありません。
失業給付は、離職した人が必ずもらえるものでもありません。し給与額が保障されるわけでもありません。
ご家族としっかり相談された上で、結論を出してください。
会社を辞める予定です。当面は失業保険をもらいながら求職していくつもりですが、その間の出入金の項目・金額について知っておきたいと思いご質問させていただきました。
現在の勤務先は勤続15年、年収は前年度で700万ほどです。退職金は300万ちょっとじゃないかと思われます。
この条件で給付される①おおよその雇用保険額と、②任意継続する予定の健康保険料(扶養家族は子2人)、③国民年金④県市民税(県市で大きく変わるでしょうがこちらも目安で良いです)、そのほかに気づいてないけど発生する出費があれば教えて頂きたいと思います。ちなみに退職理由は特定理由離職者にあたるか・・・自己都合とみなされるか・・といったところです。
どうぞよろしくお願いいたします。
現在の勤務先は勤続15年、年収は前年度で700万ほどです。退職金は300万ちょっとじゃないかと思われます。
この条件で給付される①おおよその雇用保険額と、②任意継続する予定の健康保険料(扶養家族は子2人)、③国民年金④県市民税(県市で大きく変わるでしょうがこちらも目安で良いです)、そのほかに気づいてないけど発生する出費があれば教えて頂きたいと思います。ちなみに退職理由は特定理由離職者にあたるか・・・自己都合とみなされるか・・といったところです。
どうぞよろしくお願いいたします。
①年収ではなく退職前の6ヶ月の平均賃金や年齢などで決まりますので年収では計算はできません。また、給付期間は退職理由と雇用保険の加入期間で決まります。会社都合なら15年異常なのか未満なのかでも違ってきます。いずれにせよ、離職票を持ってハローワークで聞かなければわかりません。
自己都合なら給付制限の3ヶ月がありますので、実質失業手当を受け取ることができるのは早くても退職後4ヶ月半先になります。給付期間も年齢に関係なく120日となります。
②社保の任意保険は会社負担分も自己負担となりますのでおおよそ今払っている金額の倍となります。こちらは正確には所属する保険組合に聞いていください。
③国民年金は年収にかかわらず約15000円月額です。また扶養がなくなりますので、奥様も同額の負担が発生します。
④市県民税はごく一部を除いて全国一律ですよ。
住民税は1月から12月までの所得に対して翌年の6月から支払う後払いの税金です。今やめたら昨年の所得に対する支払いが来年の5月分まで一括請求となります。つまり11月にやめたら、12月から5月分まで現在給与から惹かれている分の6ヶ月分です。また、今年の所得もそれなりにあると思いますので、来年の6月に今年とそう変わらない相当の金額の請求がきます。その時点で無職であっても原則減免にはなりませんのでそのつもりで用意しておく必要があります。
自己都合なら給付制限の3ヶ月がありますので、実質失業手当を受け取ることができるのは早くても退職後4ヶ月半先になります。給付期間も年齢に関係なく120日となります。
②社保の任意保険は会社負担分も自己負担となりますのでおおよそ今払っている金額の倍となります。こちらは正確には所属する保険組合に聞いていください。
③国民年金は年収にかかわらず約15000円月額です。また扶養がなくなりますので、奥様も同額の負担が発生します。
④市県民税はごく一部を除いて全国一律ですよ。
住民税は1月から12月までの所得に対して翌年の6月から支払う後払いの税金です。今やめたら昨年の所得に対する支払いが来年の5月分まで一括請求となります。つまり11月にやめたら、12月から5月分まで現在給与から惹かれている分の6ヶ月分です。また、今年の所得もそれなりにあると思いますので、来年の6月に今年とそう変わらない相当の金額の請求がきます。その時点で無職であっても原則減免にはなりませんのでそのつもりで用意しておく必要があります。
仕事を12月末で退職しました。1月7日に離職票が来たので8日に失業保険の手続きをしてきました。
契約期間満了だったので1月15日から受給開始4月14日終了予定です。
ここで教えて頂きたいので
すが、1月~4月までの4ヶ月間国民健康保険に入るようになるのでしょうか?
受給日額は4500円です。
仕事が決まらなければ、受給完了次第旦那の扶養に入る予定です。
契約期間満了だったので1月15日から受給開始4月14日終了予定です。
ここで教えて頂きたいので
すが、1月~4月までの4ヶ月間国民健康保険に入るようになるのでしょうか?
受給日額は4500円です。
仕事が決まらなければ、受給完了次第旦那の扶養に入る予定です。
受給日額が4,500円ですと、扶養には入れないと思いますので、国民健康保険か、前の職場の健康保険の任意継続のどちらかになります。
本当に困っています、助けてください!年末調整と確定申告について。
①私の確定申告について②主人の年末調整時の申告忘れ(配偶者特別控除)について
昨年5月に入籍、6月末まで地元である関西で派遣社員として働き、7月から主人のいる東京へ引っ越してきました。
これまで就職活動をしていましたが、新婚ということもあるのかなかなか決まらず、先日まで失業保険をいただいておりました。
7月~今までは、主人の扶養に入らず、自分で国保(失業の為いくらか減免されています)・国民年金(減免申請はせずそのままの金額を支払っています)・住民税(いくらか減免されています)を支払っています。
昨日、派遣会社から私宛に源泉徴収票が送られてきたのですが、以下の金額が記載されていました。
給与:1,178,398円 源泉徴収額:19、860円 社会保険料等の金額:145,571円
昨年6月で退職して以降無職の為、確定申告(還付申告)にいこうと思うのですが、国民保険や国民年金・住民税を支払った証明になるようなものを持っていく必要はあるのでしょうか?また、私の場合いくらか返ってくるお金があるのでしょうか?数百円ならばいくだけ無駄かな?と思ったりもするので・・・。特に生命保険や住宅保険などには入っておりません。
国税庁HPを見てもよくわからないので、教えていただけないでしょうか?
②私の源泉徴収票の給与金額が1,178,398円と記載されていますが、この金額であれば主人は配偶者特別控除がうけられたのでしょうか?
私の勝手な思い込みで失業保険も所得に含まれると思っていました。失業保険の金額をいれると140万を超えるので対象外と思い、主人が会社で年末調整をしていただく際に何も申請せず提出してしまいました。今から会社へ訂正していただくことはできるのでしょうか?もしくは来月確定申告を主人がすれば訂正できるのでしょうか?配偶者特別控除をうけることにより、主人の税金がどれだけ変わるのかもわからなくて、、、。申請しなければやはり結構変わってくるのでしょうか?
無知で恥ずかしい限りですが、本当に困っているので、①②ともに詳しい方、教えてください。
①私の確定申告について②主人の年末調整時の申告忘れ(配偶者特別控除)について
昨年5月に入籍、6月末まで地元である関西で派遣社員として働き、7月から主人のいる東京へ引っ越してきました。
これまで就職活動をしていましたが、新婚ということもあるのかなかなか決まらず、先日まで失業保険をいただいておりました。
7月~今までは、主人の扶養に入らず、自分で国保(失業の為いくらか減免されています)・国民年金(減免申請はせずそのままの金額を支払っています)・住民税(いくらか減免されています)を支払っています。
昨日、派遣会社から私宛に源泉徴収票が送られてきたのですが、以下の金額が記載されていました。
給与:1,178,398円 源泉徴収額:19、860円 社会保険料等の金額:145,571円
昨年6月で退職して以降無職の為、確定申告(還付申告)にいこうと思うのですが、国民保険や国民年金・住民税を支払った証明になるようなものを持っていく必要はあるのでしょうか?また、私の場合いくらか返ってくるお金があるのでしょうか?数百円ならばいくだけ無駄かな?と思ったりもするので・・・。特に生命保険や住宅保険などには入っておりません。
国税庁HPを見てもよくわからないので、教えていただけないでしょうか?
②私の源泉徴収票の給与金額が1,178,398円と記載されていますが、この金額であれば主人は配偶者特別控除がうけられたのでしょうか?
私の勝手な思い込みで失業保険も所得に含まれると思っていました。失業保険の金額をいれると140万を超えるので対象外と思い、主人が会社で年末調整をしていただく際に何も申請せず提出してしまいました。今から会社へ訂正していただくことはできるのでしょうか?もしくは来月確定申告を主人がすれば訂正できるのでしょうか?配偶者特別控除をうけることにより、主人の税金がどれだけ変わるのかもわからなくて、、、。申請しなければやはり結構変わってくるのでしょうか?
無知で恥ずかしい限りですが、本当に困っているので、①②ともに詳しい方、教えてください。
1.あなたは確定申告をすることで、源泉税19860円全額が還付になります。
国保についてはあなたが支払った額を記入するだけです、国民年金については証明書が送られてきているはずですから、それを添付する必要があります。
ない場合は、再発行が可能ですから、下記へ電話をしてください。
控除証明書専用ダイヤル(0570-070-117)
通常の確定申告は2月16日からですが、還付になる場合はすでに税務署で受け付けています。
源泉徴収票・国民年金控除証明書・還付金を振り込んでもらう口座の通帳・印鑑を持参すれば、確定申告書の書き方を教えてもらえます。
2.ご主人は、あなたの年間給料所得が「103万円以下」であれば配偶者控除が、「103万円超~141万円未満」であれば、所得の額に応じて、38万円から3万円の範囲内で配偶者特別控除が受けられるのです。
ご主人の場合は、26万円の控除になります。
一般的な税率で計算すると、所得税が5パーセントで13000 翌年の住民税が10パーセントで26000円少なくなります。
会社に年末調整のやり直しを依頼してみてください。
もし、やり直しをしてくれなければ、確定申告をすれば大丈夫です。
国保についてはあなたが支払った額を記入するだけです、国民年金については証明書が送られてきているはずですから、それを添付する必要があります。
ない場合は、再発行が可能ですから、下記へ電話をしてください。
控除証明書専用ダイヤル(0570-070-117)
通常の確定申告は2月16日からですが、還付になる場合はすでに税務署で受け付けています。
源泉徴収票・国民年金控除証明書・還付金を振り込んでもらう口座の通帳・印鑑を持参すれば、確定申告書の書き方を教えてもらえます。
2.ご主人は、あなたの年間給料所得が「103万円以下」であれば配偶者控除が、「103万円超~141万円未満」であれば、所得の額に応じて、38万円から3万円の範囲内で配偶者特別控除が受けられるのです。
ご主人の場合は、26万円の控除になります。
一般的な税率で計算すると、所得税が5パーセントで13000 翌年の住民税が10パーセントで26000円少なくなります。
会社に年末調整のやり直しを依頼してみてください。
もし、やり直しをしてくれなければ、確定申告をすれば大丈夫です。
失業保険賃金日額の計算の仕方が分からない
退職日は去年の12/30です。
会社の給料は15日締めの25日払いです。
12/16~12/30までの給料は今年に入って振り込まれました。
基本手当日額の計算は過去6ヶ月の賃金の総額ということですが、
以下の場合、賃金日額はいくらになりますか?
賃金支払い対象期間、賃金支払基礎日数、賃金額
12/16~12/30 15日 15万(1/7支給)
11/16~12/15 30日 30万(12/25支給)
10/16~11/15 30日 30万(11/25支給)
9/16~10/15 30日 30万(10/25支給)
8/16~9/15 30日 30万(9/25支給)
7/16~8/15 30日 30万(8/25支給)
6/16~7/15 30日 30万(7/25支給)
退職日は去年の12/30です。
会社の給料は15日締めの25日払いです。
12/16~12/30までの給料は今年に入って振り込まれました。
基本手当日額の計算は過去6ヶ月の賃金の総額ということですが、
以下の場合、賃金日額はいくらになりますか?
賃金支払い対象期間、賃金支払基礎日数、賃金額
12/16~12/30 15日 15万(1/7支給)
11/16~12/15 30日 30万(12/25支給)
10/16~11/15 30日 30万(11/25支給)
9/16~10/15 30日 30万(10/25支給)
8/16~9/15 30日 30万(9/25支給)
7/16~8/15 30日 30万(8/25支給)
6/16~7/15 30日 30万(7/25支給)
あなたの場合は、11/16~12/15 30日 30万(12/25支給)
から6/16~7/15 30日 30万(7/25支給までを計算します
従って、180万円÷180×(50%から80%)になります
から6/16~7/15 30日 30万(7/25支給までを計算します
従って、180万円÷180×(50%から80%)になります
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