精神障害者手帳で失業給付300日
うつ病で自己退職し、今は健保から傷病手当を受けています。
退職後、失業保険の延長手続き後に精神障害者手帳2級を受けました。
精神障害者手帳を所持していると失業保険の給付日数が本来の90日から300日に延長されると聞きました。
そこで質問ですが、

・就業期間中に手帳を持っていた人間で無いと給付が300日にならないのか?
・退職後ハローワークに受給期間の延長を申請し、その延長期間中に申請した手帳を持っていっても給付期間が300日になるのか?

以上、よろしくお願いいたします
>・就業期間中に手帳を持っていた人間で無いと給付が300日にならないのか?

そのようなことはありません。病気が治り、医師から「就労可能証明書」を書いてもらい、ハローワークで求職の申込と失業手当(基本手当)の受給申請をする際に、障害者手帳を提示すれば、就職困難者と見做され、45歳未満の場合、所定給付日数が300日となります。

>・退職後ハローワークに受給期間の延長を申請し、その延長期間中に申請した手帳を持っていっても給付期間が300日になるのか?

上記の通り、就労可能となり、ハローワークで手続きするまでに手帳を取得すれば、300日の認定を受けることが出来ます。
年末調整についてお尋ねします。

私は去年末に退職し、厚生年金→国民年金になりました。 8月に失業保険の給付が終わり、主人の扶養に入りました。


この場合、国民年金も年末調整に記入しないといけないのでしょうか?

あと、車の保険はどうなんですか?
ご主人の年末調整で奥様の国民年金保険料を「社会保険料控除」として申告してください。

自動車に関する保険は、控除の対象外です。
失業保険の件です
失業保険の件です。

私は10年働いていた会社を5月いっぱいで退職し
6月1日から7月7日頃まで別の会社に就職しましたが
すぐに退職してしまいました。前の会社の名前で7月中旬に失業保険の手続きをしたのですが
1ヶ月しか働いていない会社から給与が振り込まれしかも所得税も引かれていまいた。
社会保険や雇用保険には加入する前に辞めていた為大丈夫だと思いましたが、
この場合は不正受給になるのでしょうか? 今週、認定日があります。
完全にバレていますでしょうか?今からでも1か月だけ就職した事をいえば大丈夫でしょうか?
退職されてから手続きをしたのですよね?
受給手続前に働いた賃金は、手続後に振り込まれても全く問題ありません。
夫の扶養になることによる金銭的変化について教えてください

失業保険の給付も終了したため、次の職がきまり、加入が必要になるまでは夫の扶養に入ろうと考えています。
現在私は専業主婦(国民健康保険で非自発的退職のため支払いは月々5500円)
夫は普通のサラリーマン(社会保険、厚生年金加入)です

妻が扶養に入ることによりお給料の手取りは減ることになるのでしょうか?
厚生年金はやはり加入すると減るのかなと思うのですが、社会保険は加入しても金額は変わらないとどこかでみたきがします。
それとも社会保険も引かれてしまい、現在個人で支払いをしている5500円の支払いをするほうが特になるのでしょうか

まったくの素人で何から調べたら良いかわからず、カテゴリーも保険か税金か悩む始末…
ご教授いただければ幸いです。
宜しくお願いいたします。
あなたが無職であればご主人の扶養になられた方がお得になります。
ご主人の扶養になると言うことは、
税法上の扶養では、ご主人の年収から配偶者控除として38万円控除できます。(あなたの年収が103万以下であることが要件になります)

社会保険上の扶養では、ご主人の会社の健康保険が交付されますし、国民年金第3号に加入となり、あなたが国民年金保険料を負担されることなく、加入納付している事になりますので、65歳からの受給時には3号である期間分の年金が受給できます。

そうするといまはあなたがご自分で5500円を納付されている費用負担がななくなります。
また、あなたが扶養になったからと言って、ご主人の健康保険料額は変わりません。
また、社会保険の扶養になるには、今後の年収見込みが130万未満であることが要件になります。
詳細はご主人の会社が加入をしておられる健康保険組合で異なる場合もありますので、扶養になりたい旨を会社に申し出をして、扶養条件を確認して見てください。
失業保険について

フルタイム勤務です。
受給の条件に、12ヶ月社会保険に加入していたこと、とありますが、転職で12ヶ月で2つの会社に在籍した場合はどうなりますか?
トータルでは12ヶ月加入していた場合です。
ご存知の方、よろしくお願いします。
失業保険(雇用保険)は途中1年以上未加入でなければ合算されます。
しかし、未加入のときに、失業給付等を受け取っていないことが条件です。
社会保険に加入ということですが、厚生年金、雇用保険に加入していなくても、雇用保険に加入していればよいです。
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